(oresama1031さんの投稿)

市制施行50周年を記念してサッカーやラグビー、アメリカンフットボール等の国際的なスポーツ大会、
コンサートやイベントなど市民交流の場のために作られた。
Jリーグ、名古屋グランパスエイトの準ホームスタジアムとして使用されている。
スタジアムのイメージソングは大黒 摩季が作った“愛のうた”

収容人員4.3万人。最大4.5万人に増設可能
落成日 2001年7月21日(試合8月4日/ 2001 Jリーグ たらみオールスターサッカー)
使用クラブ 名古屋グランパスエイト(準ホームスタジアム)
フィールド 141メートルx88メートル(天然芝部分:115メートルx78メートル)
高さ 38メートル(屋根最高部57メートル)、地上4階、地下2階
スタンドの最大勾配 38度
駐車場約800台(地下:約200台、地上:約600台)
特徴屋根:開閉式、開閉所要時間/約50分。
ピッチ内地上灌水システム。可動式大型映像装置、放送設備、空調
身障者席225席(車椅子に対応可能)、メインとバックスタンドの一部にはヒーター付き座席を設置
住所 愛知県豊田市千石町7丁目2番地
都市概要 人口54.1万人
【自動車のまち】県の中央部、名古屋市の東方約30キロメートルに位置し、矢作川が市域を南北に貫流する。 1938年にトヨタ自動車工業の工場を誘致して以来、自動車産業を核とした内陸工業都市に。 製造品出荷額等は東京区部に次ぎ全国第2位。1998年中核市に。

【産業文化交流都市】中心部の再開発で、商業・業務機能の集積が進む。 2001年10月には、豊田そごうの後継テナントとして松坂屋がオープン。豊田市駅東側の複合文化施設「豊田参合館」や、 2001年7月オープンの「豊田スタジアム」などの広域交流拠点の活用と高速交通網整備により、「活力ある産業・豊かな文化・世界に広がる交流のまち」をめざす。 【特産・地酒】自動車、茶、桃、柿、梨、デラウェア、シンビジウム (酒)豊田正宗、菊石

【イベント】松平天下祭(2月)、松平春まつり(4月)、おいでんまつり(7月)、挙母まつり・猿投まつり(10月)
【日本一】自動車、シンビジウム、愛宕(ジャンボ梨)
【出身者】杉浦忠(プロ野球)、上坂冬子(著述家)

ホームページ http://www.stadium.toyota.aichi.jp/
http://www.toyota-stadium.co.jp/





評価
ゲームの見易さ★★★★☆
スタジアムの見た目★★★☆☆
居心地★★★☆☆
総評★★★★☆