「サッカーの街」藤枝に出来た新しい聖地。2002年の日韓共催ワールドカップでは セネガルのキャンプ地として使用された。 2003年には国体のサッカー会場として使用される。
スタジアムは山間にあり周囲は自然に囲まれている。陸上競技場や多目的グランド、野球場(建設予定)などが隣接している。


収容人員13,000人(内固定席5,100人)芝生席/6,700人、立見席/1,100人
落成日2001年
フィールド-
スタンドの最大勾配 ?度
駐車場-台
特徴-
住所静岡県藤枝市原100 
都市概要人口13万人。
【宿場町・城下町】静岡県のほぼ中央に位置。南北に長い地形で、北部は赤石山系の南縁に接する森林地帯、中部は丘陵性の山地、南部は大井川下流の左岸で、平坦肥沃な志太平野の中央。東海道22番目の宿場町、田中城の城下町として繁栄。現在も旧宿場町と駅周辺が中心市街地。

【ふじとサッカーのまち】平安時代の歌にも詠まれた市の花・ふじを象徴とした「藤の里づくり」と、静岡県のサッカー発祥地という伝統をいかした総合運動施設整備の2つを軸に、市民の生きがいと活力づくりを推進。

【特産・地酒】家具、木工製品、花火、医薬品、電気製品、藤枝だるま、ひな人形、藤枝桐たんす、菓子、茶、しいたけ (酒)杉錦、志太泉、喜久酔、士魂、翁辨天
【イベント】桜まつり(4月)、藤まつり(4〜5月)、藤枝花火大会・全国PK選手権(8月)、飽波神社例大祭(10月)、東海道藤枝宿いきいきまつり(11月)
【日本一】不動峡磨崖仏、盤脚院観音像、しいたけ流通量
【出身者】小川国夫(作家)、加藤まさを(作詞家)、松田裕康・杉村孝(彫刻家)、名波浩(サッカー)、村松誠(イラスト)、松本高明・北村さゆり(画家)

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